Magazine 機関誌『偕行』のご案内
第875号(令和8年1・2月号)のご案内
■表紙裏
①韓国3士官交流
■火箱コラム16
②高市政権誕生を歓迎し新たな安保・防衛政策の進捗に期待
■謹賀新年
③「ご挨拶」防衛大臣 小泉進次郎
④年頭の辞 陸上幕僚長 荒井 正芳
⑤新年の挨拶 衆議院議員 中谷 元
⑥年頭の辞 衆議院議員 中谷 真一
⑦新春のご挨拶 参議院議員 山谷えり子
⑧年始ご挨拶 友好団体/法人賛助会員、陸修偕行社役員等
■今月のよみもの
・停戦、休戦考
・露宇戦争の教訓から発展する無人機戦略
・進化を続ける国内開発の対艦ミサイル(後編)
・ドローンは戦い方をどのように変えたか(その3)
・戦後80年、「うむい」を継なぐ(上)
■連載
・戦後占領政策と日本の現在(12)ーわれわれはこれにどう向き合うべきかー(教育問題委員会)
⑨陸軍史の窓から(第24回)陸軍衛生制度史(後段(上))日露戦争後の陸軍と衛生部
⑩楓之典君乳母草子外伝 続猫様詣-豪徳寺1-
⑪豆の町(ビーンタウン)からこんにちは(第13回)
■第2回安全保障講座の開催について
⑫第2回安全保障講座の開催について(安全保障研究委員会)
■花だより
・44期、54期、端午会、むらさき会、58期、59期、61期、元幹部自衛官 陸自69
■つどい
⑬青森県偕行会 町集会所で初の青森県総会
⑭北海道偕行会全道大会
⑮広島県偕行会 令和7年度の集い
■寄贈図書の紹介
・陸修偕行社 現代戦研究会『現代戦研究2025』
・坂本祐信著『軍事作戦指揮』
■偕行軍事情勢(10月~11月)
■事務局だより
⑯事務局だより
■編集委員会より
■図書貸出のお知らせ
⑰
■1・2月の告知板
購読方法について
頒布価格は1部300円です。
お申込みは下記までお問い合わせ下さい。(送料込み:切手による代替え可)
〒160-0002
東京都新宿区四谷坂町12-22 VORT(ボルト)四谷坂町5階
公益財団法人陸修偕行社『偕行』購読係
03-6380-0623
投稿記事の募集について
機関紙「偕行」の投稿を募集しております。
投稿要領は、以下のとおりです。
Ⅰ 投稿範囲
会員(賛助会員を含む)及びその家族の投稿を主体としますが、部外の方でも『偕行』の広報目的に合う内容のものは編集委員会の審議の上で頂戴いたします。
会員以外の方は整理上、氏名(非会員)・住所を明記して下さい。
Ⅱ 投稿体裁
『偕行』はタテ書きですので編集作業上、投稿もタテ書き条件と致します。編集作業上17字詰めにして頂くのが望ましく、括弧・句読点は1字枠を取り、各説の頭は1字下げて下さい。数字は原則として算用数字とします。
パソコン原稿は歓迎ですが、タテ書きは厳守して下さい。
Ⅲ 分量
偕行社の主催する研究会の報告や、企画取材、依頼原稿は例外として、多くの方の投稿を掲載する必要上、本誌2頁までを一応の目安と致します。
1段に31行、4段で、題名に12行使いますから2頁で4千字入ります。これを超えるものは分載とすることがあります。但し、
八百字随想 50行以内
図書紹介 50行以内 とします。
図書紹介は、対象を会員以外の著書にも広げましたが、紙面に余裕のない時は会員の著書を優先します。自薦は受けません。
短歌・俳句・川柳・漢詩は、それぞれの欄に記載の規定に従い、指定の送付先に直接ご投稿願います。
Ⅳ 採否・修文
① 『偕行』の広報目的に照らし、編集委員会で採否を決定します。
② 紙面有効利用の見地から、単なる旅行記等、『偕行』広報の趣旨から遠いものはお断りします。
③ 掲載に長すぎるものの一部削除、頁割付で数行余る場合の文章整理、読みやすくするための小見出し付与等をすることがあります。
④ 史実に反する部分の修正、『偕行』として不適当な叙述の削除等は編集委員会の判断により処理します。
⑤ 原稿は原則としてお返ししません。返送を要する社員はその旨明記して下さい。整理上、写真裏に投稿者の氏名を書いて下さい。
⑥ 掲載の場合も時期はお任せ願います。